いつも通り朝のお散歩に マッちゃん・クイちん・タナくんを連れて行った。
昨日の天気予報では 今日は日中傘はいらないって言ってたのに・・・
朝から 雨降ってるジャン!

まぁ それほど強い雨じゃあないけど・・・
そんな中 皆を連れていつものコースを いつものように散歩に連れてった
んだけど 雨降りの翌日とあってか 何か空気が澱んだ匂いがする。
電信柱の 根元に草がちょろっと生えていた。
まずタナくんが その芝の匂いを嗅ぎだした。
すると それに気付いたクイちんも 同じ草の匂いを嗅ぎだした。
そして更に マッちゃんまでも・・・
その時タナくんが その草にお○っこを・・・
クイちんはとっさに 顔を引っ込めたんだけど マッちゃんは草の匂いを嗅い
でいた。
まぁ これだけでお分かりでしょう。
そう タナくんのお○っこが マッちゃんの顔に・・・



ポケットからティッシュを出してすかさず拭いたんだけど・・・
「マッちゃ〜〜〜ん!避けなよ。」
ま マッちゃんにしてみれば「あれっ?横殴りの雨かな?」位にしか思って
いないんでしょうね。

